ボードゲームの世界「とるネコ」

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ひなぎくのほぼ日記
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とっても可愛いゲームを手に入れました!

ジョン・ウッド作「とるネコ」です。

「とるネコ」

デザイナー/ジョン・ウッド

2〜4人

8歳以上

30分

どんなゲーム?

このゲームでは、マリー・アントワネットやヘミングウェイのような、上流階級の愛猫家となります。そして同じ愛猫か仲間同士でネコグッズやネコの交換会を行う交流会を開き、より良いエサやグッズを手に入れネコ生活をグレードアップさせていきます。

ゲームのルール

ゲームの内容は、場に並べられた9枚のカードから3枚を順番にとっていくだけ。

山札が尽きたらゲーム終了です。

カードは全て名前の違うネコちゃんカード、おもちゃカード、コスプレカード、エサカード、マタタビカード、迷いネコカード、ノラネコカードがあり、集めることでボーナス得点がもらえたりというセットコレクション楽しさがあります。

そしてゲットした全てのネコちゃんにエサを与えなくては得点にならないのですが、最終的にエサを取りすぎても『計画性のない飼い主』としてマイナスになってしまうというリアルさ!笑

可愛いネコちゃんの名前

全部違う名前のネコちゃんたち。

カラバ公爵、みゃお主席、ヘミングウェイ、くつ下さん、かぼちゃ。。。などなど抜群のネーミングセンスでときめきます。

ゲームをプレイしてみて

20〜30分で終わる、軽量級のゲームで、頭を使いすぎることなく(使いすぎてヘトヘトになるゲームもあります。それはそれで楽しいです笑)軽く、おしゃれに遊べるゲームです。可愛いので、負けてもあんまり悔しくないのも素晴らしい。

ぜひ機会がありましたら遊んでみてくださいね^^

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